BLUE GIANTに出てきたジャズの曲・アルバムまとめ

Johnny Griffin – The Little Giant

1巻:日々練習場所にしていた広瀬川の土手でヘッドフォンをしながら聴いていたアルバム

John Coltrane – Moment’s Notice

1巻:ガソリンスタンドのバイト中の洗車をしているときに歌っていた曲。
2巻:三輪さん(大の好きな人)に音楽プレイヤーで聞かせた曲で、主人公のお気に入りの曲っぽいです。

Miles Davis – Kind of Blue

1巻:大が友達の周平の部屋で見つけたアルバム

Charlie Parker – Now´s the Time

1巻:こちらも大が友達の周平の部屋で見つけたアルバム

Bill Evans – Waltz for Debby

1巻:こちらも大が友達の周平の部屋で見つけたアルバム

Antonio Carlos Jobim – The Girl From Ipanema

1巻初:ジャズバー「Bird」というお店にて初めてライブしたときに登場した曲

Art Blakey & the Jazz Messengers – A Night In Tunisia

2巻:由井師匠とはじめてのセッションで演奏した曲

Art Blakey & the Jazz Messengers – Moanin’

2巻:バイト先の店長と釣りに行く途中に熊よけで吹いていた口笛

John Coltrane – Countdown

3巻:文化祭のライブで1曲目に演奏した曲

Ray Noble – Cherokee

4巻:師匠、由井に連れられ、ジャズバー「Bird」でオープン・マイクの日に、初ライブで怒られたおじさんにリベンジするために吹いた曲

John Coltrane – Time was

4巻:上京前大の演奏を聞くために、父の務めるスーパーで閉店後に、大が家族に聴かせた曲

Herbie Hancock – Maiden Voyage

4巻:屋形船のお兄さんからリクエストされて思いがけず投げ銭をもらった曲

McCoy Tyner – Fly With the Wind

5巻:大、雪祈、玉田の3人ではじめてセッションした曲

Nat King Cole – Avalon

6巻:飛び入りセッションのソロでとてつもないロングトーンを繰り広げ観客を唖然させるが怒られてしまう曲

Sonny Rollins – Newk’s Fadeaway

6巻:ジャズ・ハウス「セブン・スポット」にて行われた大、雪祈、玉田の3人での初ライブの1曲目

John Coltrane – Impressions

7巻:ベテラン・ジャズ・ギタリスト、川喜田さんが自身のライブに飛び入り演奏したときの曲

Tom Waits – Grapefruit Moon

7巻:雪祈がひとりでピアノを練習しているときに大が「ずっと聴いていたい」と言っていた曲

Blue Mitchel – I’ll close my eyes

7巻:電車で話しかけてきたおじさんが500円玉貯金で買ったトランペットで吹いてくれた曲

Lou Donaldson – Blues Walk

8巻:酔っ払いのおじいさんとの会話の中ででてきた曲。

Bob Haggart – What’s New

8巻:Blues Walk同様に酔っ払いのおじいさんとの会話の中ででてきた曲。

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